【交通風紀委員会】自転車運転中の安全講話
7月14日、交通風紀委員会で宇都宮中央警察署の大澤さんにおいでいただき、自転車運転中の安全について、実際の事故事案を例にお話していただきました。高校生にとって身近な足となる自転車ですが、同時に違反行為により危険な乗り物になることも知ることができました。ヘルメットの着用についても命を守るためにつけてほしいと心に残るお言葉もいただきました。交通風紀委員会として、どうしたら着用につながるのかを今後この講話を参考にさせていただきながら、考えていきたいと思います。